全国の本屋と街
2026年11月2日の数・人口は2026年1月1日
- 載せている
本屋 - 8,835軒
- 人口10万人
あたり - 7.1軒
- 載っている本屋が
0軒の市区町村 - 534/1,898
- そこに住む人
- 512万人
この数字の確かさ
今からほんやが見つけて載せた本屋を、市区町村ごとに数え、人口と並べたものです。店の数と場所はおおむね正確、営業時間はまあまあ、売り場の広さは粗い目安と見てください。
- 本屋の数と場所
- おおむね正確見つけた店は1軒ずつ、公式サイトや地図のデータで確かめています。ただし見つけきれていない店があるので、実際の数より少なめです。首都圏の外は、まだ探し始めたところです
- 営業時間
- まあまあ92%の店で分かっています。ただ、店の公式の情報が古いままのこともあり、小さな店ほど変わっていても気づけていないことがあります
- 売り場の広さ
- 粗い目安公式の説明や報道で広さが分かっているのは、店の数では3%だけです。ほかは AI が推した広さか、似た店から補った広さです
地図
地図を読み込んでいます
市区町村を押すと数が出ます。2本指で動かせます
店の中身
新刊と古本、チェーン
何時まで開いているか
いちばん多い曜日の閉店時刻
最寄り駅からの近さ
駅から店までのまっすぐの距離
催しの多い県
確かめたい店
押すと全店の表に一覧が出ます
都道府県ごと
人口10万人あたりの本屋。棒を押すと、その県に絞り込みます
全店
| 住所 | 分野 | 電話番号 | URL | Google マップ |
|---|
全店を読み込んでいます
Contains information from OpenStreetMap, which is made available under the Open Database License (ODbL)
載っている本屋が0軒の市区町村
人口の多い順
| 市区町村 | 人口 |
|---|
市区町村ごと
政令市は区ごと。新刊と古本の両方を売る店は、新刊と古本の両方に数えています
イベント年鑑
本屋のイベントを、終わった回も消さずに残しています。グラフの棒を押すと、その条件で絞ります
月ごと
始まった月で数えています
種類
曜日
1日の催しだけを数えています
都道府県
よく開く店
分野
分野はいま載っている回にだけ入っています
イベントの一覧
| 分野 | 会場 | 料金 |
|---|
イベントを読み込んでいます
数の読み方
- 数えたのは、このアプリが見つけて載せた本屋です。まだ見つけていない本屋がある街もあります
- 営業中・閉店の可能性・営業時間が分からない店を数えています。閉店・移転・長期休業の店は入れていません(全店の表では「閉じた店も」で出ます)
- 店の探し方が都道府県で違います。東京・神奈川・埼玉・千葉は、地図のデータ・チェーンの店舗一覧・名簿・紹介記事などの公開情報を重ねて何度も探しました。ほかの道府県はまだ探し始めたところで、見つけた候補を AI が1軒ずつ確かめた分です。県どうしの差には、この探し方の差も混ざります
- 店の情報は AI が調べたもので、人がすべてを確かめたわけではありません。住所・分野・最寄り駅・売り場の広さ・電話番号・URL も同じです
- 営業時間は変わることがあるので、全店の表と CSV には入れていません。アプリの店の画面で見てください。URL は店の公式サイトか店舗の頁で、SNS は入れていません
- 全店の表のサイズは、書籍売場の広さで分けています(アプリの「規模」の絞り込みと同じ分け方)。「約」は推定の広さです。広さの分からない店は空けています。Google マップのリンクは、店の緯度と経度でその場所を開きます
- 売り場の広さは、書籍の売り場の広さ(㎡)を街ごとに足し、人口で割った数です。カフェや雑貨の場所は入れていません
- 公式の説明や報道で広さが分かる店はわずかで、多くは AI が店の様子から1軒ずつ推した広さです。広さの分からない店の割合は県によって大きく違い、そのまま足すと分からない店の多い県ほど小さく出ます。そこで広さの分からない店は、同じチェーンの店の真ん中の値で、チェーンでなければ同じ種類の店(街の本屋・古本屋・専門店など)の真ん中の値で補いました。補った広さはその店の本当の広さではないので、全店の表には出していません
- 地図の斜線は、広さの半分より多くを似た店で補った街です。本屋が1軒か2軒の街は、その1軒の広さで数が大きく動きます
- 催しは、いま載っている店の催しです。催しを調べる手間も県で違います
- イベント年鑑は、2026年10月にイベントを集め始めてから見つけた回を、終わっても消さずに残したものです。10月より前の回は、そのときまだ告知が残っていた分だけです。分野・会場・料金は、いま載っている回にだけ入っています。料金は告知に書かれた言葉から無料か有料かを分けたもので、空欄は分からない回です
- 前の年の数はありません。2026年10月14日(首都圏の外は10月20日)から、店の情報を新しくするたびに数え直して残しています
- 人口は住民基本台帳(2026年1月1日、日本人と外国人の合計)。国勢調査とは少し違います
市区町村ごとの数をまとめて使う(オープンデータ・CC BY 4.0)
出典
- 市区町村の境界:国土交通省「国土数値情報(行政区域データ)」2021年版を、スマートニュース メディア研究所が簡素化したもの(japan-topography)を加工。浜松市は2024年に区を組み替えたので、古い区の形をまとめて描いています
- 背景の地図:OpenFreeMap(© OpenMapTiles、© OpenStreetMap contributors)
- 人口:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」令和8年1月1日